
シスター・トラップ(単話)
「…おかえり、お姉ちゃん」 「これもう私の◆ごめんね」 そんなこともお構いなしに、熱いキスをするカナ 「俺、大変なことしちゃって…」 「全然平気だよ…むしろありがとう◆」 まさか許してくれるの!? やっぱり俺にはカナしかいない…! サナとの関係がバレた俺にカナは…? 愛と狂気の最終話!

「…おかえり、お姉ちゃん」 「これもう私の◆ごめんね」 そんなこともお構いなしに、熱いキスをするカナ 「俺、大変なことしちゃって…」 「全然平気だよ…むしろありがとう◆」 まさか許してくれるの!? やっぱり俺にはカナしかいない…! サナとの関係がバレた俺にカナは…? 愛と狂気の最終話!

憧れの作家さんから直接本を買うために、初めての大規模同人即売会へ…! しかしサークルスペースにいたのは●校の時の同級生(♀)だった!? オタク仲間で散々作品について語りあった仲(エロいものも含む)の2人は、即売会会場でも大いに盛り上がる! 「小杉!この後ご予定は!?」 「特にないけど…」 「じゃあこの後お互いの好きな本を語りながらぁ〜…再現エッチしよっ♪」 これってオフパコってヤツですか!? いや、そもそも友達でありしかもそれが尊敬する作家さんだというとんでもない偶然があり…こんな感じで一線を越えていいものなのk……あぁ〜〜〜〜〜おっぱい大きい〜〜〜〜〜〜!!! ごめんなさい、オフパコさせて頂きます!!!!!!

『お姉さんとシよ?』シリーズ、堂々完結! 「私だけを、見て欲しいな」 主人公・松尾が志摩と温泉旅行を計画するが、そこに志摩の妹・菜々香も同行して3人で行くことに。 温泉でくつろぐ志摩と菜々香。その中で志摩は、松尾との関係について色々考えている様子で…。 宴会の席では菜々香が酔いつぶれてしまい、結果的に松尾と志摩が二人っきりになる。 自然と二人の距離が縮まり、そのまま濃厚なエッチの時間が始まる…

いつも気にかけてくれる、いつも頼ってくれる、いつも優しく接してくれる。 そんな先輩に、私はいつからか恋をしていた。 先輩には私しかいない、本気でそう思っていた。 でも、先輩にはいつの間にか結婚も視野に入れている彼女が出来ていた。 私と仲の良い同僚の女だった。 私だけの先輩なのに…このまま手に入らなくなるくらいなら。 同僚と仲の良い別部署の男に話を聞いてみたら、どうやらそいつと同僚はセフレ関係らしい。 私はその男に同僚とのセックス動画を依頼する。 同僚と先輩の仲を引き裂くため、先輩の心を一旦壊してしまうため。 大丈夫ですよ先輩。 先輩には私がいますから…。

「あなたのおち〇ぽ…私のオナホま〇こで気持ちよくなってください…」 ――陰キャ学生の木の下は、ある日とあるガスを手に入れる。 それは吸った人間を意のままに操ることができるガス。 木下はそれを学園のアイドル原田美希に吹きかけ、性人形に…! なんでも言うことを聞く原田は彼の前で全裸になり愛撫を受け、処女を捧げる。 ガスの効果で性欲が促進された身体は従順で、話したこともない木下のアレを欲して腰を動かし甘い吐息を漏らし何度も絶頂を迎えた。 目が覚めると操られてる間の記憶はなくなるが、何度も植え付けられた快楽は次第に身体を支配していく… 学園の美少女達は、木下の手中に堕ちていき――

着信で目覚めると、画面に表示されていたのはカナの名前。 「あ、お姉ちゃ〜ん」 咄嗟にスマホを取り上げ何が起きているのかをカナに確認。 少しの間、義妹の沙那が家に滞在するとのこと。 まさか俺はカナと間違えて沙那に手を出してしまったのか… 絶望の中、カナにバラされたくなければ言うことを聞けとのこと… 「私以外で射精禁止」 理不尽な要求、でもバラされないためには従うしかないのか… カナが帰ってくるまで、耐えるしかないのか…

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 浮気とかじゃないから… 視力の低い妻を支えながら、息子と三人で暮らす平凡な日々。 家族として、夫として、父として──それなりに幸せなはずだった。 だが俺には、妻にしか言えない‘願望’がある。 それは、自分の父と妻を結ばせたいという、歪んだ夢。 妻は戸惑いながらも、俺の異常な願いを受け止めてくれるする。 それは愛ゆえなのか、それとも──。 壊れていくのは、関係か、心か。 身勝手な俺の欲望が、家族の運命を静かに狂わせていく。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 深いキャラクター描写と没入感のある至福背徳の作品。

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」


「彼女には秘密がある それは私しか知らない秘密…」 これは私と幼馴染の‘鳴美ゆいか’が1つになる物語 無言でいっしょに帰る私と彼女 2人が出会った公園で足を止め、すべての真相が明らかになった。 そして、私はたからものをかくしておく、ひみつ基地に招待した。 「それ」の秘密を知っているのは私だけ 私を解放できるのもゆいかだけ

「ガチでハメたくなったわ」 人と獣人が共に過ごす人獣共学校。兎女子・リノと交際している人間のアオト。 まだキスもしていないウブな様子を、豹女子のハルが見つめていた。 そして、肉食獣の本能がアオトをロックオンし…! コミックカイエンVOL.32掲載作品です。

いつも気にかけてくれる、いつも頼ってくれる、いつも優しく接してくれる。 そんな先輩に、私はいつからか恋をしていた。 先輩には私しかいない、本気でそう思っていた。 でも、先輩にはいつの間にか結婚も視野に入れている彼女が出来ていた。 私と仲の良い同僚の女だった。 私だけの先輩なのに…このまま手に入らなくなるくらいなら。 同僚と仲の良い別部署の男に話を聞いてみたら、どうやらそいつと同僚はセフレ関係らしい。 私はその男に同僚とのセックス動画を依頼する。 同僚と先輩の仲を引き裂くため、先輩の心を一旦壊してしまうため。 大丈夫ですよ先輩。 先輩には私がいますから…。

「あなたのおち〇ぽ…私のオナホま〇こで気持ちよくなってください…」 ――陰キャ学生の木の下は、ある日とあるガスを手に入れる。 それは吸った人間を意のままに操ることができるガス。 木下はそれを学園のアイドル原田美希に吹きかけ、性人形に…! なんでも言うことを聞く原田は彼の前で全裸になり愛撫を受け、処女を捧げる。 ガスの効果で性欲が促進された身体は従順で、話したこともない木下のアレを欲して腰を動かし甘い吐息を漏らし何度も絶頂を迎えた。 目が覚めると操られてる間の記憶はなくなるが、何度も植え付けられた快楽は次第に身体を支配していく… 学園の美少女達は、木下の手中に堕ちていき――



大人気作品「いいなりっ娘」単行本がついにフルカラー化! 親父が再婚し 不意に出来た『義理の妹』 美羽(みう) 感情を表に出さず「うん」としか言わない義妹。 その義妹のせいでせっかくヤれそうだった彼女にもフラれてしまった。 「責任とれよ!」 「うん」 何を言っても「うん」しか言わない 【いいなり】な義妹との生活を描いたインモラルストーリー。 いいなりっ娘1〜6話まで完全収録、さらにその後を描いた描き下ろし漫画も収録

「好きなだけ私の身体で気持ちよくなってください…」 ――事故で両腕骨折で入院することになった田中。 担当ナースの白咲さんが超美人なことが彼にとって唯一の救いであったが、次第に彼女にムラムラするように… そんなある日彼女に勃起していることがバレてしまう! すると彼女は硬くなったソコに手を伸ばし、ためらいなく咥えこみ… 「患者の性欲〇理はわたしの務めですから」 なんでもいうことを聞いてくれる彼女に田中の要求はどんどんエスカレート!! その日から白咲さんにコッソリ色んなところで抜いてもらうエッチな日々がはじまる…!

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」

「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」 娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて… ――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。 爽やかな青年で母としても好印象。 娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると… 「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」 娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた! そして彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。 「お母さん…一緒になりましょう!」 拒めば家族になにをされるか分からない… サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。 しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう! 豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…

「もう…イったからぁ…っ!だめっ…止まってぇ…!」 義父の容赦のないピストンで朝までイカされ続けて…! ――婚約者の誠一の実家に結婚の挨拶に行くことになった美夏。 緊張でガチガチになりながら、開かれたドアの先にいた義父に頭を下げる美夏だったが…そこにいたのは昔パパ活していた相手だった…! とはいえ10年近くも前の話で、義父も覚えてなさそうな素振り。 安心して3人で食卓を囲むが…誠一が寝てしまったところで、義父は唐突にパパ活について踏み込んでくる! 「パパ活の事を黙ってて欲しいならセックスさせてくれないか」 父親としての立場と婚約者としての立場は対等ではないと言いながら、いきり立った下半身を見せつけてくる義父。 誠一ごめんと心の中で謝りながら、美夏は義父のソレを受け入れるのだった…