
ねとられトラック(単話)
「ねとられトラック」あや

「ねとられトラック」あや

「義妹LEGENDS レジェンズ05【深雪】」志乃武丹英

「フェラチオ大好き 瀬戸さん 第5話」一本杭

「シリガルプラクティス Practice:4」時浜次郎

「皆にバレたらどうなるかな 後編」けもみみ駅

女子バスケ部には王子様がいる。自分はと言えば部活も続かず、押しつけられた図書委員会の仕事をこなすだけの退屈な日常。しかし彼女から返却された本に、女性向けのえっちな本が入っていることに気がついてしまった。黙っててくれるならなんでもする、と控えめなおっぱいを見せ涙ながらに懇願する姿は、か弱い女の子そのものだった。交わらないはずのふたつの運命がいま、カラダとカラダで繋がっていく……。

───季節は夏になった。 先パイは浪人生になり一人暮らしを始めた。 私は先パイの彼女として傍にいる とても幸せだ。 夏休み中はたくさん会える あの人の部屋に行く 今日も先パイの好きなおかずにしようと思う。 今日は特に暑い 汗で制服が身体に張り付いている 買ってきたアイスクリームを一緒に食べたいな。 その時 日傘を差した黒髪の美しい女性とすれ違った 彼女は春に大学に合格して上京した あの人だった。 「───上園先輩、帰ってきてたんスね。」 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「オタクくんのはじめて、わたしにちょうだい…?」ビッチだと噂されるギャルの斎藤さんがエッチしてるところを目撃したオタクくん。さらにクラスでイジられているところを彼女に助けられて恋に目覚めてしまう!決死の覚悟で告白するが、今度は彼女のイタズラの対象にされることに。「オタクくん、今日から君は私のおもちゃにしてあげる」いろんなところでひとりエッチを強要され、時には体育倉庫で、ときには別のギャルと二人の前でも…。しかしそんな生活を続けているうちに二人の距離は縮まっていき、やがて濃厚イチャラブセックスに溺れる関係に……。※本作は同人作品『ヤリ●●ギャルとオタクくん』の商業流通版となります。AI生成したイラストを元に加工・加筆を追加し制作しております。

目が覚めるとそこは病院でした…怪我のせいで記憶が曖昧でどうして入院しちゃったのか思い出せない僕…そんな僕のところにクラスの人気者の美少女安西さんが突然お見舞いにやってくる!しかも…なぜか僕にすごく優しくしてくれてカラダを拭いてくれるなんていう申し出まで!!何でもやってくれるって言ってたけどもしかしてちょっとえっちなことも期待していいのかな…なんて思っていたら僕の股間まで拭いてくれると言い出して…!?(こ…これは拭いているというより…扱いていると言うんじゃ…)こんなことまでされたらもう我慢出来なくなって…!!「真田君!どうしよぉ私…っ…変だよ!腰が勝手に動いちゃうよぉぉぉ!!」「あっ、ダメぇぇ…ナ…ナカはダメぇぇぇ!」こ、これってなんて僕得なんだぁぁぁ!!

『ごめん、したいかも…』 動物園へ行った日から約一ヶ月… 僕と咲都子は… すっかり乱れていた… ただの幼馴染なのか、 でも…、普通は幼馴染ってだけでこんなえっちなことはしない。 するだけの仲ってカンジでもないし… 何だろうな、この関係… 別に今のままで困るわけじゃないけど… 咲都子…!

桜真との寝室で一晩中、桃ちゃん先生との浮気えっちをしてしまった撫子。 恋人以外を求めてしまう自分に悩むが、気を遣わない桃ちゃん先生との会話に安堵する。 桜真が帰ってくるまでもう一回…と盛り上がったその時、玄関から鍵の回る音がして…!?

二人きりの家で、精のつくお昼を食べてお腹いっぱいの麻衣と友樹。 ごちそうさまの直後から、麻衣は早速ムラムラしてきた様子で…? 両親帰宅のタイムリミットがあろうとも、今日も一日中二人でセックス三昧!


「だめぇっ!それ以上クリクリ弄られたら…女の子になっちゃうぅ」――全寮制の男子校に入学するため朝の満員電車に揺られていた俺と、偶然居合わせた可愛らしい顔立ちの同級生。(あーぁ。こいつが女だったらSEX三昧の学園性活が送れたのになぁ…)と脱童貞に夢見ていたその時。急ブレーキで車内が大きく揺れ、うっかりそいつの胸に手が触れてしまい…自分の身体とは違い妙に柔らかい身体と甘い匂いになぜかドキドキ♂!? さらに同級生の制服の裾から垂れていた細長いヒモを引っ張ってみたら、シャツの下からぼよよんと豊満なおっぱいが―!? 性欲が爆発した俺は、頑なに「ケガで胸が腫れたんだ!」と主張する彼女のアソコに手を伸ばし…

立花陽平はお嬢様校に勤める新米教師である。 だが彼は二人の女子に逆セクハラを受けていた。 理事長の娘、桜子と楓子に! きっかけは、ある事を注意したらセクハラと逆ギレされ 親にいいつけてクビにさせると言われる。 それにビビッてしまった彼は禁断の言葉を口にしてしまう。 「なんでもするからそれだけは!」と… それからは姉妹に言われるまま、チ●ポを晒したり 目の前でオ●ニーをしたりと屈辱的な生活をする羽目に… だが彼もやられるばかりではなかった! 脅されてる場面を録画していたのだ。 これで逆セクハラから解放されると思ったら 姉妹の様子がおかしくなって…?

「だめぇっ!それ以上クリクリ弄られたら…女の子になっちゃうぅ」――全寮制の男子校に入学するため朝の満員電車に揺られていた俺と、偶然居合わせた可愛らしい顔立ちの同級生。(あーぁ。こいつが女だったらSEX三昧の学園性活が送れたのになぁ…)と脱童貞に夢見ていたその時。急ブレーキで車内が大きく揺れ、うっかりそいつの胸に手が触れてしまい…自分の身体とは違い妙に柔らかい身体と甘い匂いになぜかドキドキ♂!? さらに同級生の制服の裾から垂れていた細長いヒモを引っ張ってみたら、シャツの下からぼよよんと豊満なおっぱいが―!? 性欲が爆発した俺は、頑なに「ケガで胸が腫れたんだ!」と主張する彼女のアソコに手を伸ばし…(フルカラー化)


僕の好きな人は少しきつめの印象があるけどやさしくてとってもかわいい学年の華! 罰ゲーム同然に彼女への告白を強いられた結果、まさかのOK!? 陰キャの僕にこんなかわいい彼女が!? 絶対大切にするんだ! ボクが彼女を守るんだ!! 夜遅くになる居酒屋バイトなんて帰り道危険すぎる! 待ってるから一緒に帰ろう!! 健気な彼に徐々にほだされていく彼女、なんとなくOKしただけだったのに…この気持ちは…! キュンキュンきている彼女のうしろで黒い笑みを浮かべる男がひとり… 青春? あぁそういうものもありましたねぇ

妹が受験の下見に友達と田舎から俺の家に泊まりにくることになった。久しぶりに会う友達の瑠美ちゃんには相変わらず避けられているようで気が滅入るが、いろいろ大きく育った部分に目が行ってしまっているのは事実なので避けられるのも仕方がない…。こんな子とひとつ屋根の下とか耐えられるわけがない!! 我慢の限界を迎え、寝ているふたりに隠れてトイレで瑠美ちゃんを思ってこっそりオナニーしていたらノックの音…。当の瑠美ちゃんがお話があるそうで…え? もしかして全部聞かれてた…?

両親が長期の出張になった初日に家の鍵をなくして玄関前で途方に暮れていたボク。そんなボクを見かねて声をかけてくれた制服姿のお姉さん。優しさに甘えて一人暮らしのお姉さんの部屋にごやっかいになることにしたボクだけど、お姉さんの部屋には生活家具以外なにもない…。『自分は世界に必要なくなったから死のうと思ってるんだ』と語るお姉さんにボクは何をしてあげられるんだろう…。