
チョコレートママ(単話)
「チョコレートママ」ともかず零

「チョコレートママ」ともかず零

教育係の島村先輩と二人きりの飲み会。 飲みすぎた先輩は、帰りの電車でお漏らししてしまった!? そんな彼女を放っておけず、シャワーのためにラブホテルへ駆け込む。 先輩の服を洗濯し、部屋に戻ってきたとき、目に飛び込んできたのは──制服姿の先輩!? 着るものがなく、ホテルのコスプレを着ていた島村先輩。 「ごめんね 折角東くんの昇進祝いだったのに お漏らししてこんな痛いコスプレみせて わたし 最悪な上司だ…」 そう言って泣きじゃくる先輩の姿に、俺は正直興奮してしまい…… 無防備誘い受けヒロインの新鋭・高良間男先生が描く、先輩の大失態から始まるガードゆるゆる理性崩壊えっち♪

香は優しいが束縛の強い彼氏と付き合っている。 不満があるわけではないはずなのに、どこか息苦しさを感じる日々を送っていた。 そんなある日、●校時代に付き合っていた幼馴染の和樹と偶然再会する。 昔と変わらない距離感、何も求めてこない態度、気を張らなくていい会話。 一緒にいるだけで、香は久しぶりに深く呼吸ができることに気づく。 彼氏との関係に疑問を持ち始める香。 和樹は答えを押しつけず、ただ選択肢を差し出す。 香が選んだのは、誰かに合わせる関係ではなく、素直でいられる時間で……。 ※この作品は『G-エッヂ Vol.074』に収録されています。重複購入にご注意ください。

彼氏の靖夫が留守のあいだに大学の知り合いが智香のもとを訪れる。 なんの用かといぶかしむ智香だったが、 大勢の男たちは靖夫と智香の行動が気にくわないとせまってきて――。 男たちに囲まれ逃げられない智香! 男たちは智香の体を思うさま貪ってくる――!? 男たちの責めは止まらずに、 智香はやがて望まぬ快楽へと誘われて……。 ※この作品は『G-エッヂ Vol.074』に収録されています。重複購入にご注意ください。

思い切ってあずへ自身の想いを伝えた翔。 しかし、返答は今まで変わらず曖昧なものだった。 『ここで引いちゃダメだ…』 痺れを切らした翔は強い口調で詰め寄る。 そこで改めて突き付けられたのは、 あずが親友の母親であること…。 だが、気持ちが昂った翔にとって、 そんな事実はどうでもよかった。 重たい空気を払拭するように 行動も更に積極的になっていく。 果たしてこの想いはあずを変えることが できるのだろうか…。


交通事故加害者夫の妻が、被害者遺族へ性の償いをする物語です。 最初は被害者遺族宅で無理やり、その後は自宅を占拠され無理やり、3カ月に渡り繰り広げられる性による償いを強いられる生活。 息子の目の前で種付けセックス、果ては親の目の前で種付けセックス。 主に息子の視点で進みます。まだセックスの概念が無い息子から見た大人の営みを表現しました。 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「これ今うちのだから とっちゃだめだよ」 同じクラスの黒髪ギャル・凛恋(りれん)さん。 ある日ふと胸元を見てしまったことがバレてから、《パシリ兼・専属ディルド》として扱われるように。 いきなり呼び出されては、好き勝手にチ○コを使われる日々……。 そんなある日、授業中にケガをして保健委員の女子と保健室にいると、凛恋さんからいきなりキスをされ――

「じゃあ明日から 性交部副顧問ね」 新任教師である泉(いずみ)。 部活の副顧問を任され二つ返事でOKするのだが、任されたのはスポーツマンシップに則った、健全な競技としての《性交部》!? 練習メニューは、前戯練やクリ責め練、そして――性交練。 全国の頂を目指すため、副顧問として性交部員たちを指導する立場になって……。

「お姉ちゃん…やめてもいいかなぁ…」 親の再婚でできた姉・柚子(ゆず)は、女子から王子様と呼ばれるほどのイケメン女子。 昔は不安そうな姿を見て「守りたい」と思ったものの、気が付けば立場は逆転し、弟として過保護に見守られてばかりの日々を情けなく感じていた。 ある日、その気持ちを隠せずに「俺も男らしくなったと思うよ」と手を握ると、柚子姉が泣きだして――

「スケベ同志 最後の相性確認しちゃおっか♪」 マチアプで知り合った「アイさん」とのデート当日。 待ち合わせ場所にいたのは、写真そっくりだけど胸のサイズが全く違うマミさんだった。アイさんの正体がディープフェイクを使った悪戯だと分かり落ち込む主人公。 だけどマミの方もちょうど予定をドタキャンされたらしく、そのまま彼女とデートすることに。 見知らぬ相手で不安だったものの、偶然にも趣味がぴったり合って意気投合した2人は、そのまま生身じゃないと分からない相性を確かめることに……♪

「女のコらしいこととかさ あんま期待すんなよ」 クラスでは目立たない方だけど、真面目でかわいい、バレー部所属の女のコ。 男っぽい口調で、恋愛経験もあまりない。そんな純情女子は、初めてのセックスを境にその《才能》を開花させる―― 大人気作がフルカラーになって登場!!

クズ夫と離婚したってのにっ…!!――妊娠しないのを私のせいだけにしてくるカス旦那と別れたばかりだってのに、今度はDV疑惑のクソ野郎(後輩)と残業するはめにっ!しかも仕事がのろくて間抜けで、ほんっとイラつく!!だから残業中少しきつく当たってたら、まさかのアレをデカくして興奮して迫ってきた!!体もアレも全てがデカい! むちムキ肉体の後輩とのオフィスラブ開始っ!?※こちらの作品は『イラつく後輩との残業Hは制御不能!?〜肉体はむちムキMAXでした!〜【TL版】』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。

女幹部がSEXしないと出られない部屋で最推しの魔法少女と軟禁H!? 魔法少女キュアリーメグを密室に閉じ込めることに成功した悪の女幹部。 だが彼女は自らも閉じ込められてしまうことを失念していた。 さらにその部屋はHしないと出られない部屋となっていたものの、 メグのことを推していた女幹部は彼女と合法的にエッチできることに興奮を隠せずいた。 そして女幹部は魔道具のディルドやローターでメグの局部を執拗に責め立てて…!? ※『別冊コミックアンリアル 変身ヒロインVS悪の女幹部-わからせあい絶頂SEXバトル!- デジタル版Vol.1』収録作品

『調子のいい事言って…一緒に住んでる夫も興味無い私の裸なんて…』 大切な大学生活を主婦とセックスするために費やしている 主人公、吉沢涼介(21)と涼介のバイト先の推しである スーパーのパート主婦、斉藤裕子(41)のお話です。 数多の主婦と関係を持ってきた猛者である涼介の手練手管によって家に連れ込まれ一枚、また一枚と服を脱いでいく裕子…ついに見えてしまった色の濃い大きな乳首に羞恥が掻き立てられる。 涼介の巧みな指使いに反応して次第に体積を増す裕子の太い乳首、そして涼介の手は下半身に向かい… 10年振りの本気セックスに裕子の身体と心は次第に解放され、放○アクメを繰り返すように…… さらに主婦とセックスすることに命を燃やす主婦ハンター吉沢、 もちろん一度セックスしたからと言って満足できるわけもなく… セフレ化を確定させるために重要なセカンドセックスに臨む吉沢、そしてさらなる肉体開発のために秘部を狙う… そして浮気セックスが常態化し、どんどんド変態主婦へと ステップアップ(?)していく裕子… ※この作品内に登場するキャラクターは全員20歳以上です。 ※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。 ※本作はmamayaの個人誌作品 『バ先のパート主婦(41)とセフレになったので週三で濃厚変態セックスを仕込んだら乳首ピアスと肛門で発情するド変態主婦になった話』シリーズの商業流通版となります。

急いで公衆トイレに入ったところ、明らかに隣の個室でセックスをしている……。 こんな場所でするなんて変態かよと思っていたが、喘ぎ声に触発されて、買ったばかりの極太ディルドでオナニーしてしまった!! 案の定バレてしまい、オナニー狂いと変態カップルが出会った結果、とんでもない状況に……!!?

「私はオナホの魔人・シオン!! なんでも3つ願いを叶えちゃいまぁ〜す♪」 35歳、非正規雇用、童貞の荒川珍太郎(あらかわちんたろう)。 うだつのあがらない人生の中で、唯一の楽しみは毎朝のオナホを使った自慰行為。 感謝の気持ちと共に《3回》オナホを撫でた、次の瞬間―― 閃光と共に、露出度高めの褐色爆乳美女が現れて!?

バンドマンなのに「女にモテない!」と、やけ酒するソウタ。 そこに現れたのは、ちょっとイカついライブハウスのスタッフのお姉さん。 自信もないし、刺激もない、そんな彼の愚痴を聞いた彼女は「今晩だけ、彼女になりますよ」と大人のキスをしてきて……!?

「好きなだけ私の身体で気持ちよくなってください…」 ――事故で両腕骨折で入院することになった田中。 担当ナースの白咲さんが超美人なことが彼にとって唯一の救いであったが、次第に彼女にムラムラするように… そんなある日彼女に勃起していることがバレてしまう! すると彼女は硬くなったソコに手を伸ばし、ためらいなく咥えこみ… 「患者の性欲〇理はわたしの務めですから」 なんでもいうことを聞いてくれる彼女に田中の要求はどんどんエスカレート!! その日から白咲さんにコッソリ色んなところで抜いてもらうエッチな日々がはじまる…!

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」