
Believe(単話)
「Believe」飛龍乱

「Believe」飛龍乱

「MEMORIAL」亜麻木硅

「REVERSE FACE」亜麻木硅

「笑顔のひみつ」鬼窪浩久


「自分で毎日触ってたら…こうなっちゃった…」放課後、図書委員で一緒にすごす地味な眼鏡女子の篠原さん。ある日、俺が席を外した隙に、静まり返った図書室で「くちゅ、ぐちゅ…」という淫らな音が!?「だめ…坂井くん…こんなところでっ…」真面目で大人しい篠原さんが…スカートをまくり上げ、必死に指を動かして喘いでる!?しかも、俺の名前を呼びながら…!制服からあふれた巨乳が激しく上下し、大量の愛液で椅子がびしゃびしゃに濡れている…。予想外のド変態な姿に、俺も我慢の限界に!「…これって、おっきくなったの…わたしのせい…?」図書室のカウンター下で、二人だけの秘密の関係が始まる!!

「声出さないように…頑張ってくださいね?」女子校で美術教師を務める閃夜(せんや)には秘密がある。それは、興奮が抑えきれなくなると、職員用トイレに駆け込み、ひとりで処理してしまうこと!?ある日、陰キャな生徒・欲孕(よばら)のシャツのボタンがはじけ飛び、豊満で『ポヨン』と揺れるおっぱいを目撃してしまった閃夜…。たまらずトイレで悶絶していると…なんと、本人に見つかってしまい!?「私と付き合ってくれないと…ここでシてたこと…言いふらしちゃいますよ?」口封じの条件は、そのまま密着即ハメH!?スイッチが入った欲孕は激しい腰使いで搾りとってくるッ!バレるかもしれないスリルに興奮が止まらないっ!

『ごめん、したいかも…』 動物園へ行った日から約一ヶ月… 僕と咲都子は… すっかり乱れていた… ただの幼馴染なのか、 でも…、普通は幼馴染ってだけでこんなえっちなことはしない。 するだけの仲ってカンジでもないし… 何だろうな、この関係… 別に今のままで困るわけじゃないけど… 咲都子…!

半年ぶりに会った葉子からの報告は、仕事をやめ、地元を離れるというものだった。 既に心を決めていた彼女に純一郎が言えることはなにもなく…いつもより甘えてくる葉子と、ホテルに向かう。 年に2回会ってヤるだけの2人の最後の夜は、突然やってきた。

野良の飲んだ媚薬について詳しく調べるため、休暇を貰う鳩羽。 単身で手がかりの女性のもとを訪ねると、情報の対価として仮装パーティでの余興を求められる。 サキュバスコスの鳩羽は、神父によるえっちな公開お仕置きに挑むことに…!

想と友人のプール遊びに、保護者としてついてきてくれた義姉。 楽しく遊んだ帰り、「休憩していかない?」と彼女にホテルへ連れ込まれる。 義姉はプールで着ていたものより過激な水着を着て想に迫り…!?

和十と、念願の初えっちができた桃花。 関係は前進!と思ったのに、なぜだか彼に避けられてる? 悩む和十の問題を解決するため、桃花が思いついたのは…。 「私ともっと、えっちしてみよう!」

髪ゴムがキレる、マグカップが欠ける…。 続く些細な不幸に「今日ちょっとダメかもしれない」と呟く陵。 彼をフォローする舞だが、彼女も小指をベッドにぶつけてしまう。 地味不幸を嘆く二人は、そのままいちゃつきはじめ…?

桜真との寝室で一晩中、桃ちゃん先生との浮気えっちをしてしまった撫子。 恋人以外を求めてしまう自分に悩むが、気を遣わない桃ちゃん先生との会話に安堵する。 桜真が帰ってくるまでもう一回…と盛り上がったその時、玄関から鍵の回る音がして…!?

二人きりの家で、精のつくお昼を食べてお腹いっぱいの麻衣と友樹。 ごちそうさまの直後から、麻衣は早速ムラムラしてきた様子で…? 両親帰宅のタイムリミットがあろうとも、今日も一日中二人でセックス三昧!


スリ以外の手段で生活をしようとしていると、夢人に話す風花。 話を聞く夢人の反応に、彼女は「やっぱり私の心配してくれてるよね」といたずらっぽく微笑む。 それを肯定する夢人を見て、風花は思わずキスをしてしまい…?


二人でスキーにきたコウスケとキミコ。 運動神経抜群のコウスケに連れられて上級コースまで来るも、へっぴり腰のキミコはコースアウトしてしまう。 避難小屋に入る二人だが、裸でくっ付いていれば暖かいとコウスケは服を脱ぐように言い…!?
