
お母さんと僕(単話)
「ど…そうですか?お母さんの身体は…」 息子・正彦(まさひこ)の初夜の営みを正すべく、自らの身体を使って指導する母・小百合。 ゲームキャラの女の子を婚約者と言い張る息子をなんとかしようと考える。 とにかく場数を踏むのが大事と小百合は、初夜の稽古を始めるのだが、キスの仕方も満足にできない息子。 そこで小百合は自分からキスを仕方を教えていく… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「ど…そうですか?お母さんの身体は…」 息子・正彦(まさひこ)の初夜の営みを正すべく、自らの身体を使って指導する母・小百合。 ゲームキャラの女の子を婚約者と言い張る息子をなんとかしようと考える。 とにかく場数を踏むのが大事と小百合は、初夜の稽古を始めるのだが、キスの仕方も満足にできない息子。 そこで小百合は自分からキスを仕方を教えていく… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「今日ね、大丈夫な日だよ…せんせぇ?」彼女はそう言って、自分の大事な部分を指で広げて見せた。誘惑された俺は自分を抑えきれず、そのまま彼女を…。――メンタルクリニックで働く俺は「清見甘夏」という、いかにも地雷系な女の子を担当することになった。最初は緊張していた彼女だが、診察のたびに距離がどんどん近づき、ついには俺の膝の上に座る始末。そんな困った患者の対応や、日々の業務に追われて私生活を疎かにした結果、同棲していた彼女から突然別れを告げられた…。落ち込んでいると、診察に来た清見さんが囁く…「せんせぇ具合悪いなら、あまつが治してあげる」そして俺と彼女のインモラルなセックスが始まった。


娘の友達の’足コキ誘惑’に抗えない…! 「たくさんぴゅっぴゅっできてえらかったでちゅね〜」 メガネの奥の生イキな眼差しに煽られて、オスの本能わからせる──!? 艶かしいけど超一途な黒髪処女(!?)のむっちり痴態がたっぷり。 娘のみかんと、その友達 ルカ子が文化祭で着るコスプレを見せびらかしに来た…が、露出度高すぎ!!! 嫁入り前の乙女がけしからん!!!なんて思っていたのに、さっき見たどエロいコスプレ姿が頭を離れないっ!!! むくむくと湧き上がる煩悩を、ふだんは清楚なはずのルカ子が夢魔に扮して煽りちらかして…

近藤 沙也加は5年前にコンサル会社を立ち上げた。 最初は順調だったが、ここ1年は厳しく上がらない業績やダメな社員に悩んでいた。 そんな中、社宅扱いのタワマンの家賃もバカにならず…久々に性処理係をやる事に。 今回の相手はパッとしない3人のサラリーマン。 自分の社員みたいだと乗り気にならない沙也加だったが…思っていたより激しくて…!?

「あなたのおち〇ぽ…私のオナホま〇こで気持ちよくなってください…」 ――陰キャ学生の木の下は、ある日とあるガスを手に入れる。 それは吸った人間を意のままに操ることができるガス。 木下はそれを学園のアイドル原田美希に吹きかけ、性人形に…! なんでも言うことを聞く原田は彼の前で全裸になり愛撫を受け、処女を捧げる。 ガスの効果で性欲が促進された身体は従順で、話したこともない木下のアレを欲して腰を動かし甘い吐息を漏らし何度も絶頂を迎えた。 目が覚めると操られてる間の記憶はなくなるが、何度も植え付けられた快楽は次第に身体を支配していく… 学園の美少女達は、木下の手中に堕ちていき――

「ああっ、いけない女なのは私です。どうか夫にだけは言わないで……」 田舎に不似合いな清楚な人妻。そんな女は裸に剥いて…全身ぶっかけ射精! ◇夫の仕事で引っ越してきた村は家庭ゴミの分別ルールが厳しいの。知っていたのに規則を破ったのは私。ペナルティを受けなくちゃいけないわ。でも、ああっ…こんな逞しい男性の前で裸になるなんて…! 都会で育った夫の細い体とはまったく違う、日々の農作業で日焼けした男たちの力強い肉体。夫がいるのに、もしも組み伏せられて太いアレを押し当てられたら…。私は自分の内側にあるアブナイ欲望を知っていく。 ◆淫らな染みを作った高級ショーツ。こんなものを捨てる女、絶対に許されない! 単行本『人妻Mランド』で大人気【ふじたじゅん】村の掟が暴きだす女の欲望。 ※この作品は雑誌「Webコミックトウテツ Vol.124」収録作品の単話配信です。

『アタシもヤるに決まってんじゃん』 双子の妹・光(ひかり)は、姉同様トモに思いを寄せていた。しかし、一足先にトモとヤッてしまった姉を目の前に居ても立っても居られず…!? Tシャツを脱ぎ、ブラを脱ぎ、どんどんトモのもとへ迫っていく。 そして、お尻を突き出し誘われたトモは理性を失い、気づけば腰を振っていて――

黒ギャルのカリスマ 渚(なぎさ) が常に表紙を飾る あこがれのGALファッション雑誌【buts】バッツ そんなあこがれのモデル事務所から 学校帰りにまさかのスカウトを受ける雪乃(ゆきの) 自信はなかったものの決して裕福では無い家庭状況もあり、 渚のような表紙モデルになることを決意するが…… 期待を胸に向かった事務所で始まってしまうドスケベセクハラ面接 ギャルのおっぱいを味わい尽くす中年オヤジの魔の手にかかり、 10代の簡単潮吹きおま○こはゴム無しチ○ポに貫かれてしまう…… 雪乃の運命はいかに…… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

氷川曜子は、ただただ繰り返される毎日に欲求不満を感じていた。 そんなある日、息子 陶哉の通う学校の教師、小山内と出会う。 「人生に乾きを覚えているんじゃなくて?」 溢れる性欲を見透かされた曜子はお母さん倶楽部へ勧誘され、 そのまま教えられた住所へ向かってしまう…。 そこにいたのは一人の生徒…息子のクラスメイトの滝川永吾だった…。 「俺本気です 本気で曜子さんと付き合いたい」 セックスのことで頭がいっぱいのお母さんは一人の熟れた女へと変貌し、 純真な恋心を抱く若き男の身体を、強く激しく貪っていく…。 罪悪感に苛まれながらも、止められない衝動が彼女の性欲を掻き立てる……。

───季節は夏になった。 先パイは浪人生になり一人暮らしを始めた。 私は先パイの彼女として傍にいる とても幸せだ。 夏休み中はたくさん会える あの人の部屋に行く 今日も先パイの好きなおかずにしようと思う。 今日は特に暑い 汗で制服が身体に張り付いている 買ってきたアイスクリームを一緒に食べたいな。 その時 日傘を差した黒髪の美しい女性とすれ違った 彼女は春に大学に合格して上京した あの人だった。 「───上園先輩、帰ってきてたんスね。」 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

受験生の息子を持つ多恵は、ある計画を立てる。それは息子をセックスに誘うこと。 多恵はあえて息子に見られるように服を脱いで裸になる。案の定息子がチ●コをシコりながらやって来たので、「続きはママにさせて…」と言って浴室に入る。息子のギンギンのチ●コを手コキすると、「キスしながらでもいい?」と息子が言ってきた。 息子は母の唇を吸いながら勢いよく射精して… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」


「今日ね、大丈夫な日だよ…せんせぇ?」彼女はそう言って、自分の大事な部分を指で広げて見せた。誘惑された俺は自分を抑えきれず、そのまま彼女を…。――メンタルクリニックで働く俺は「清見甘夏」という、いかにも地雷系な女の子を担当することになった。最初は緊張していた彼女だが、診察のたびに距離がどんどん近づき、ついには俺の膝の上に座る始末。そんな困った患者の対応や、日々の業務に追われて私生活を疎かにした結果、同棲していた彼女から突然別れを告げられた…。落ち込んでいると、診察に来た清見さんが囁く…「せんせぇ具合悪いなら、あまつが治してあげる」そして俺と彼女のインモラルなセックスが始まった。

フェラだけじゃなく、フェラ後にセックスするのにもハマ ってしまった瀬戸さん。セックスする度に、勉強した記憶 が飛んでしまう副作用が発覚し!どうする大張くん!! ……一本杭「フェラチオ大好き 瀬戸さん第4話」

幾多の乱交の末、人間の浅ましさを知りEDとなった真壁。 退屈な日常を過ごしている中で、彼は人生を変える出会いをする。 「お前のためにやっているんだぁ!!」 それは、我が身を悪に染めながら、「指導」を実施する宇佐川の姿だった。 これが…自己犠牲…? 亡き母の顔がよぎる真壁… そんな彼の背後から、甘く、かん高い声が響く… 「いっそ本当に付き合っちゃおっか?」 真壁の母の命と犠牲に救われた同級生、川添美玖。 彼女は成績優秀、品行方正、誰もが注目する存在だったが その本性を知り…… 真壁と宇佐川の関係の全てはここから始まっていた…! 解き明かされていく真壁怜、衝撃の過去編…!!!

退勤後、デートをする予定だった玲奈と佐々木。だが、計画を立てている最中に外回りに出ていた凪が慌てて戻ってくる。 重要な商談を前に力を貸してほしいと頼む凪に2人は快くサポートを申し出るが… 資料を戻しに行った先で、夜の書庫に閉じ込められてしまった!? 朝まで出られないかもしれないと慌てる玲奈に佐々木は… 「なに?俺と2人きりは嫌?」 敏感になった乳首を制服の上からカリカリ引っかかれたり、 愛液でびしょびしょに濡れた下着越しに勃起したクリをいじられて甘イキしちゃったり… 会社でこんなことしたらだめなのに、意地悪エッチで感じちゃう…っ!

数年前に父親の遺産が入ってタワマンを買った中越。 このタワマンは「快適環境宣言」をコンセプトに住民に様々なサービスを提供している。 その中のひとつにコンシェルジュが性処理をするサービスがあった。 しかしこのサービスが人気過ぎてコンシェルジュの手が足りず、住人も性処理当番をする事に。 中越は、知り合いの住人澤田に勧められ、澤田の一人娘涼七が当番の日に性処理をお願いするが…。

初めて見て触れるAKIBAカルチャーに大興奮!! 地元の●校時代の後輩・りぃこを秋葉原に連れてきた。 りぃこはメイド喫茶に興味津々で、 お店に行くよりむしろメイドの恰好をしてみたいという。 知り合いのハウススタジオに連れていき、 メイドに着替えてもらうことになるが…。 それが予想外に可愛すぎてっ…! MAKI先生がおくる後輩女子と一線を越える第4弾!! コミックカイエンVOL.32掲載作品です。