
淫獄の檻(単話)
ただ貪り合う── 夫が知らない 秘密の宴。 「まさか夫がパパ活女子に手を出すなんて…」 愛する夫の浮気現場の動画を見せられた椿(つばき)は動揺を隠せない。 主婦仲間にカラオケボックスに呼び出されることになるが…。 鬼窪浩久先生が描く嵌められた人妻の絶頂アクメ◆

ただ貪り合う── 夫が知らない 秘密の宴。 「まさか夫がパパ活女子に手を出すなんて…」 愛する夫の浮気現場の動画を見せられた椿(つばき)は動揺を隠せない。 主婦仲間にカラオケボックスに呼び出されることになるが…。 鬼窪浩久先生が描く嵌められた人妻の絶頂アクメ◆

幼い頃から股間をいじる癖がある少女。 パパとお風呂に入っている時もムズムズは止まらず、パパに触ってほしいとせがみ それはいつしか互いの股間の触り合いをする日常となり、やがてママにバレて両親は離婚した。 数年後。ママが新しい人と再婚する事になり、無性にパパに会いたくなった少女。 久しぶりに再会した優しいパパは変わっていなかった。 自分が離婚の原因になった事を謝ると同時に、また股間を触って欲しいとせがむ。 パパは躊躇しながらも優しくイジってくれたその感触で、少女の心は少しだけ軽くなり そして新しいパパと出会う勇気が出たのだった。


【まだやまぬ高貴なメスを汚す快楽地獄…】 絶対的フェチエロの鬼才・大嘘が贈るセレブ女を徹底孕ませシリーズ第4話!! あのオナホを使用してから2週間…次々とみんなの前で痴態をさらしイキ狂う令嬢達。 余裕ぶっている緋邑エマ達の元にも、オナホFUCKの魔の手が…!? 見えないナニかで膣内を汚され、クラスメイトに見られながらも絶頂を迎えるエマ。 さらには興が乗った天峰にオナホを取られ、横暴にオナホ手コキされまくって…!?

学校中の男子から人気を誇る、活発で優しい美少女・一ノ瀬こはる。 明るい笑顔と分け隔てない優しさで、誰からも慕われる存在だ。 一方、短気で喧嘩っ早いが、こはるを誰より大切に想う蓮見雄介は、いつもこはると一緒にいる幼馴染同士だった。 「ケンカはダメって、いつも言ってるでしょ!」 「だってアッチからしかけてきたんだぜ」 「だからって、すぐ殴る必要ないでしょ!」 いつものように雄介を叱りながらも、心のどこかで「なんでこんなやつが好きなんだろ」と後悔しつつ、こはるは彼の誕生日プレゼントを選んでいた。 しかしその平穏な日常は、突然の悪夢に変わる。 雄介への報復として不良グループに拉致されたこはるは薄暗い廃工場へと連れ込まれる。 雄介がスマホのメッセージを見て駆けつけた瞬間―― 「この女が大切なら、今すぐ廃工場に来い」 添付された写真に映るのは、柱に縛られぐったりとしたこはるの姿だった。 「…こはるに何をした…っ!」 満身創痍で柱に縄で固く縛りつけられた雄介の目の前で、男たちの嘲笑が響き渡る。 「こはるに手ぇ出したら、絶対に許さねぇ…!」 そんな雄介を無視し男たちは容赦なくこはるの制服に手をかけていく。 スカートがゆっくりとめくり上げられ、白く滑らかな太ももとシンプルな純白のパンツが露わに。 「おお、いい脚してんじゃん。細くてすべすべだぜ」 「可愛いパンツだな。誰に見せるつもりだったんだろうな?」 ブラウスのボタンが一つずつ外され、華奢な肩が冷たい空気に晒される。 ブラジャーに包まれた、柔らかく豊かなEカップの胸がさらけ出される―― 「ほら、脱がせてやるよ。暑いだろ?」 「おお、胸の形もいいじゃん。Eカップくらいか?」 男たちは下品に笑いながら身体を弄び、リーダー格がポケットからナイフを取り出す。 刃をこはるのブラジャーの細いストラップに、ゆっくりと近づける。 「これ切ったら、全部見えちゃうぜ。俺たちの目の前で、乳首まで丸見えだ」 「やめろぉぉ!! こはるに触るんじゃねぇ!!」 男は意に介さず、ナイフでブラジャーのストラップを切り裂き―― ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「鏡の中でレッスン」鬼窪浩久

家出ギャル(妹の友達)からのお願い…それはしばらく泊めてほしいということだった! 夜遅いし断るわけにはいかないと思った俺はひとまず彼女のことを泊めることに… それにしても…薄着だし、距離近いし、風呂場にブラ置きっぱなしだし…この娘無防備すぎない? しかも、俺のオナニーを目撃してしまい興奮してしまったらしく寝ているところにちょっかいをかけてくる!! そんなことされたらこっちだって… キスだけで濡れたアソコを指で…舌で…ゆっくりとほぐしていくと彼女のアソコはとろとろになって…!?

目が覚めるとそこは病院でした…怪我のせいで記憶が曖昧でどうして入院しちゃったのか思い出せない僕…そんな僕のところにクラスの人気者の美少女安西さんが突然お見舞いにやってくる!しかも…なぜか僕にすごく優しくしてくれてカラダを拭いてくれるなんていう申し出まで!!何でもやってくれるって言ってたけどもしかしてちょっとえっちなことも期待していいのかな…なんて思っていたら僕の股間まで拭いてくれると言い出して…!?(こ…これは拭いているというより…扱いていると言うんじゃ…)こんなことまでされたらもう我慢出来なくなって…!!「真田君!どうしよぉ私…っ…変だよ!腰が勝手に動いちゃうよぉぉぉ!!」「あっ、ダメぇぇ…ナ…ナカはダメぇぇぇ!」こ、これってなんて僕得なんだぁぁぁ!!

いつも何かと俺に突っかかってくるクラスメイトの美樹と… 気付いたら兄妹になっていた!! 同じ屋根の下とはいえ、これだけ嫌われてたら何もないかな… なんて思っていたら、冷蔵庫にあった父さんのお酒を間違えて飲んでしまった美樹は、酔った勢いで俺に迫ってきて…!? 私…コウのこと嫌いじゃないよ? コウは…私のこと好き? そ、それは……!! ※本作品は「同級生で妹のあいつが酔った勢いで迫ってきた!?」のタテコミ版となっています。

時は平成初期… 無職でぷらぷらしていた俺を見かねた両親が親戚のアパートを相続しそこの管理を任せてくれた。 二組の夫婦しか住んでいないボロアパート… そこには魅力あふれる若妻たちがいた。 明るく裏表のない、長身で活発な「牛尾朱美」、お嬢様育ちで品があり、潔癖な性格の「熊谷詩乃」 タイプは違えど二人の魅力的な人妻たちとの生活に俺は期待が膨らんでいた。 それから数週間… 俺は熊谷さんと価値観や趣味があったこともあり一緒に買い物にも行く仲となった。 その帰り道、俺たちは見てしまう… 熊谷さんの旦那さんが他の女性とラブホテルに入っていくところを… そんなところを見てしまった熊谷さんは旦那だって浮気してるんだからと 俺のことを受け入れてくれて…!?

感覚共有装置。 他者と触角の共有を可能にするそのデバイスは 元々は医療に用いる目的で開発されたが、 今はアイドル業界で重宝されている。 というのも、このデバイスのお陰で リモートでの握手会が可能になったのだ。 そんな感覚共有装置を悪用する男が、1人――。 「本番なし」作品の伝道師、マンボー先生が 堂々の商業デビュー!!!

つい数週間前まで一人暮らしをしていた。 ‘彼女’が来るまでは── 元々隣に住んでいた‘彼女’は金銭的な理由で、 この部屋に転がり込んできた。 今ではほぼ同棲している。 そんな‘彼女’から家賃代わりにと…。 突然の提案に思わずゴクリ…。 く〜ねる先生が描く、押しかけ隣人との悩ましい日常!? この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。

薄幸の少女は── 偽りの家族に囚われて 家庭環境に恵まれなかった恵那(えな)は、 家族の愛に飢えていた。 そんな彼女の親代わりとなった阿久津(あくつ)夫妻。 3人で疑似家族のような暮らしを始めるが…。 少女が望んだのは歪な愛!? 銀茶先生が描くノワール調教奇譚前編! この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。


私は佐伯姫子。その日は同じ大学のテニスサークルに所属している親友の真知子の家で夜遅くまで飲みながら真知子の愚痴を聞いていたんだけど、飲みすぎて酔っ払ってた真知子が突然私にイタズラし始めたの…もともとレズっ気のあった真知子はイタズラをどんどん過激にしていって…(ダメ…!このまま続けたら…イッちゃう…!)ってときにやってきたのが真知子のカレシだったの。真知子のカレシは真知子に電話がかかってきて隣の部屋に移動した隙に、私に襲い掛かってきて…!?

とある財界人の依頼を受け、その男の所有する別荘に棲みついているという妖魔の討伐に向かったA級退魔士「川澄カグヤ」。しかし…男の不用意な行動のせいで妖魔のテリトリーに引きずり込まれてしまう!カグヤ彼女を捕らえた妖魔は『強い女を快楽で堕とす』ということに異常な執着を持っている淫魔だった!!触手の壁に囲まれた部屋で四方八方からカラダをヌルヌルと責められるカグヤ!性感帯を敏感にされる「淫水」を体中に浴びせられ、性感を極限まで高められたカグヤは、抵抗することもできないまま淫魔の恥辱を受け続ける…!一瞬でも気を抜けば快楽に飲み込まれてしまうという状況の中、12時間以上も閉じ込められ強●的な絶頂を何度も何度も繰り返し与えられ続けたカグヤは…!?

同じクラスのヤンキー女子、相良さん。ひょんなことから彼女にからまれた主人公は、さらにひょんなことから彼女の敏感乳首のお世話を手伝うことに。最初はただのチクニーグッズとして扱われていた主人公だが、ヤンキーちゃんは乳首さえいじっていれば上機嫌であり、さらに割とエッチな要求にもこたえてくれることに気づく。あんなに怖かったヤンキーちゃんにパンチラ写真を要求したり、顔射したり、フェラしてもらったり…。あれっ?もしかしてヤンキーちゃんって可愛い一面もあるのでは?そんなある日、主人公はとうとうガチな場所(ホテル)にヤンキーちゃんを連れ込むのであった…


【超クールな彼女と今回はマン員電車で…♪】 羞恥心くすぐる純愛マエストロ・羽原ヒロが描く無口カノジョと内緒の声我慢エッチ♪ 前回、無口な野々宮澄佳とエッチなことをしてしまった主人公。 それから彼女とつきあうことになり、今日は一緒に満員電車内に…。 正面に立っている野々宮の胸が当たり、勃起してしまった主人公♪ 前回の仕返しにと彼女は手コキをしてきて、そのまま射精させられる!? そんな姿に我慢できなくなった野々宮に誘われるがまま、トイレで即挿入しちゃいます♪

「…おかえり、お姉ちゃん」 「これもう私の◆ごめんね」 そんなこともお構いなしに、熱いキスをするカナ 「俺、大変なことしちゃって…」 「全然平気だよ…むしろありがとう◆」 まさか許してくれるの!? やっぱり俺にはカナしかいない…! サナとの関係がバレた俺にカナは…? 愛と狂気の最終話!