
退勤すれば恋のはじまり【タテヨミ】
大学を卒業して二年、定職につけずにいた新谷は両親に急き立てられてとある会社に入社した。しかし、そこで待っていたのはパワハラ気質の女上司・松田による怒号と叱責の日々。ストレスでどうにかなりそうな日々だったが、新谷にはもう一つ悩みの種があった。 それは、上司である松田と’恋人のふり’をしなければならないこと。オンオフ問わず松田に振り回される日々に疲れた新谷はある日、同期の女性に手を出してしまい――。

大学を卒業して二年、定職につけずにいた新谷は両親に急き立てられてとある会社に入社した。しかし、そこで待っていたのはパワハラ気質の女上司・松田による怒号と叱責の日々。ストレスでどうにかなりそうな日々だったが、新谷にはもう一つ悩みの種があった。 それは、上司である松田と’恋人のふり’をしなければならないこと。オンオフ問わず松田に振り回される日々に疲れた新谷はある日、同期の女性に手を出してしまい――。


幼馴染で想い人・ましろがサッカー部の人気者・シュウトに堕とされていたことを知り、絶望の淵に沈むブン太。 そんな彼を救ったのは、密かに想いを寄せてくれていた野球部マネージャー・みずはだった。 「ずっとブン太くんの事、好きだから……」 初々しくキスを交わし、傷を埋めるように幸せを噛みしめる2人。 しかし、シュウトの魔の手はすぐそこまで迫っていた──。 卑劣な罠で初めてを奪われ、動画で脅迫されていくみずは。 拒んでいたはずの快楽に蝕まれ、心もカラダもシュウトに開発されていく。 アイマスク、制服プレイ、顔射……さらには、ましろとの3Pへ──! ブン太の知らないところで、大切な女2人が性処理マネージャーへと変えられていく。 新世代鬱勃起の旗手・どえむたん先生が描く、脳破壊以上、形容する言葉なし。 心ズタボロでも昂ぶりが止まらない青春NTRストーリー、姦動のラスト!

独身社畜男・新斗はある日、帰宅途中で謎のデカ乳巨大女・レヴィと出会う。 彼女はそのままの社島の家に転がり込み、住み着いてしまう。 栄養たっぷりな手料理を堪能し、寝落ちした彼が目覚めると、顔の上にデカ乳が…どうやら膝枕されていたらしい。 「新斗さん頑張ってきたから、その分ちゃんと甘やかさないと」 始まったのは彼女による甘やかし。幼児退行プレイに近い感じで授乳手コキされる。 どうやら彼女が新斗の家に転がり込んだのは、とある理由があるようで…。 そうとは知らず「天使が迎えに来た」と快楽に流され、彼は思考停止する。 その‘甘やかし’は、さらにエスカレートしていく――。 巨乳のヤバい女が大好きな漫画家・有葉米太先生が贈る「独身社畜男×クソデカ女の甘々体格差プレイもの」をぜひ、お楽しみください!

舞台は剣道部。部の全体MTG時、あまりに剣道が弱すぎるため『次の合同稽古の勝敗次第で地区大会の団体戦メンバーから外す』と、顧問から最後通告を言い渡される男子部員・宮本。それを心配そうに見つめる部長の女子部員・まりあ。 デカチン好きな彼女は、袴の上からでも分かるほど規格外にデカいチち○ぽを持つ彼が勝てるよう、特訓で強くする事を申し出る。 「これが勃起したサイズ!? なんて逞しさだ…◇」 「本番の試合だと思ってセックスするんだ◇」 文字通り、身体と身体がぶつかり合う本気の稽古に、2人の気持ちは昂ぶり…。かくして、誰も居ない体育館や道場で‘秘密の特訓’が始まる――。 恋もエッチもグイグイ来るヒロインを描く漫画家・三左わさび先生が贈る「デカチン弱男×剣道部先輩女のエロスポ根もの」をぜひ、お楽しみください!

主人公・カズヒロ君には腐れ縁的な幼馴染・瑞季さんがいた。 学校で悪友から関係をイジられ、ムキになった彼は瑞季の前で思わず余計な事を口走ってしまう。彼女はその日に早退し、翌日から学校を休んだ。 罪悪感を感じたカズヒロは瑞季の自宅を尋ね、高熱で寝込む彼女と出会う。 「身体を拭いてほしい。汗でベトベトなの」 汗だくの彼女は懇願し、上半身裸になった。彼は勃起しながら、汗ばむ胸や肢体を拭いた。 「おしっこしたい。熱で歩けないからここで受けて」 下半身も裸になった彼女に、空の洗面器をマ○コにあてがうカズヒロ。 思わず鼓動が早まる。さらに瑞季のお願いは続き…彼の興奮は止まらない。

「お薬の効き目を確認しに来ました〜!」 高収入につられて参加した精力剤の治験バイト。 薬を飲んで勃起して待っていると、現れたのは色っぽすぎるナースさんたち!! 効き目の確認として命じられたのは、まさかのセックス!? ナースのサキさんは、大きくなったち○こを躊躇いなく咥えてきて──! 普通のナースはこんなことしない! そう思って正体を尋ねると、サキさんは怪しく微笑み…… 「ああ 実は私達 サキュバスなんです」 怪しい治験バイトは、サキュバスたちによる搾精絶倫ハーレムに! 女性上位の夢シチュ作家・かふぇいん中毒先生が贈る、押せ押せナースサキュバスの搾精ハーレムH☆

一人暮らしを始めた俺の部屋に、毎日のように遊びに来る義妹たち・歩波と真弥。 楽しい毎日の中、一つだけ問題が…… それは、上の妹・歩波とヤリまくっていること! ある日、歩波とHしていたのを下の妹・真弥に覗き見されてしまい─!? バレてしまっちゃタダでは帰せない! 真弥を捕獲し、乳首をいじいじして……♪ 魅惑のもちぷに女子メーカー・丸居まる先生が贈る、甘えんぼ義妹たちとの背徳たっぷり3P☆

「今日こそ西村に告白する!!」 リゾートバイト最終日。 ずっと好きだった彼に想いを伝えることにした山田。 だけど、女の子たちに囲まれて楽しそうにしている彼を見た瞬間、嫉妬で感情ぐちゃぐちゃに。 思わず海辺へ飛び出しお酒をあおっていると、心配した西村が追いかけてきた。 「ひと夏の思い出だかなんだか知らないけどね… どうせ作るなら、私と作りなさいよ!」 不意に出た自分の言葉に動揺した山田は、バランスを崩して夜の海に落ちてしまう。 ずぶ濡れになった彼女を西村が抱き上げた瞬間、濡れた肌が重なり合い──!? 豊満発情ヒロインの金字塔・餅田こゆび先生が贈る、夜の海で片想い暴走えっち!

就職活動に行き詰まり、気分転換にアイスを食べながら帰路を歩く主人公。 その途中、「あそこに死体があるらしい」と話す子どもたちの声が耳に入り 気になって草むらをのぞくと、そこには足が見えていて思わず駆け寄る。 しかし、横たわっていたのは死体ではなく、ぐっすり眠る女子校生だった。 思わず見入ってしまった拍子に、手にしていたアイスが彼女の顔に落ちてしまう。 目を覚ました彼女は怒るどころか、主人公のアイスをかじってしまう... その出会いをきっかけに、なぜか彼女は主人公の家までついてくることになり――

田舎のコンビニは、深夜になると客足もまばら。 暇を持て余していると、突然の美少女来店!? 「バスの始発までここにいさせてくれないかな? 桐山サヤ 一生のお願いです!」 マッチングアプリで知り合った相手とドライブ中、Hを断ったら置いて行かれてしまったという彼女。 サヤさんの話を聞きながら商品整理をしていたが、偶然にも俺は手にコンドームの箱を握っていて…… 「私と一緒に 使ってみる?」 上気した顔で誘惑され、童貞の俺は我慢できるはずもなく──!! 青春えっちの新鋭・へりおす先生が贈る、田舎コンビニ夜勤中に出会ったゼロ距離積極ヒロインと脱童貞えっち!

寝付けない夜、近所の公園を散歩していたら空から光が落ちてきたのが見えた! いったい何ごとかと思って落下地点に近づくと、そこにはコスプレをしているような派手な衣装の美少女が座り込んでいた。 こんな夜中にひとりでは危ないと思っていると、美少女、鈴蘭は「婿を探しに来た」と言ってきた。 てっきりイタズラだと思った男は「婿を探すなら会ってすぐにエッチして身体の相性を確かめあうんだ」と鈴蘭をからかったのだが、鈴蘭はそれを真に受けて服を脱ぎ始めてしまって…。 流されるまま鈴蘭とエッチしてしまった男の運命は!?

「いえ〜い! 来ちゃった♪」 オンライン対戦で知り合った、距離感バグな巨乳ゲーマー女子・鷺宮。 家にやって来た鷺宮と大会に向けてゲーム合宿のはずが…… 薄着で眠ったり、お風呂に乱入してきたり、無防備すぎる! さらにある日、俺の名前を呼びながらオナニー中の鷺宮を見かけてしまう!! 翌日、普段通りに接しようと思っても、お互い意識せざるを得なくて──! 濃厚ハメ倒し作家・ラマンダ先生が描く、奔放ゲーマー友達とヤりまくり♪



最近赴任してきた化学の非常勤教師・人見先生。 近寄りがたい雰囲気でクラスメイトたちはあまり関わろうとしないけれど、村瀬はそんな彼女に密かに惹かれていた。 少しでも先生のことを知りたくて、彼は授業の質問を口実に化学準備室を訪ねた。 そこで人見先生はオナニーに耽っていて──!? 「バレたら大ごとかもしれないね…」 そう言って怪しげに微笑む彼女に翻弄され、口止め料としてSEXしてもらうことに! 村瀬は、人見先生にからかわれながら手コキされ、簡単に射精してしまう。 さらにお掃除と称してイッたばかりの敏感なち○こを舐めてきて…… 王道美少女メーカー・天然いなり先生が贈る、欲求不満の非常勤講師に流されSEX!



バイト先のムチムチ主婦・難波さんと店長の不倫現場を目撃してしまった俺。 店長と声が似ていることを利用して難波さんをレ●プすることに……! バイト先の倉庫に呼び出し暗闇の中でゆっくりとムチムチの肉感を堪能する♪ 難波さんもいつもと違うセックスにどんどん感度も高まっていく──。 木咲空の描く、職場不倫セックスをご堪能あれ! ※この作品は『G-エッヂ Vol.078』に収録されています。重複購入にご注意ください。

数学教師を務める高木菜々美。 長く教師を務めていると手を焼く生徒が出てくる。 なぜか数学だけ赤点を取り続ける男子生徒に菜々美は頭を悩ませていた。 菜々美が男子生徒に理由を問い詰めると、 返ってきたのは予想外の「先生がスケベすぎるせいなんです」との言葉だった。 突然の告白に呆れながらも、教師として放っておけない菜々美。 そこで荒療治として 「一週間後の追試で満点を取れたら君の好きにさせてあげる」と言い…